ENHYPEN(エンハイフン)メンバーの国籍は?日本人はいる?

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今話題の韓国発のグループ「ENHYPEN(エンハイフン/エンハイプン)」。

そんな「ENHYPEN(エンハイフン/エンハイプン)」とはどんなグループなのか?

✅メンバーの国籍・日本人はいる?
✅結成日やデビュー日はいつ?
✅所属事務所
✅グループ名の意味や由来
✅ファンネーム・ファン名
✅デビュー曲

についてまとめました。ぜひご覧ください!

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ENHYPEN(エンハイフン)メンバーの国籍は?日本人はいる?

 ENHYPEN(エンハイフン)メンバーの国籍は韓国4人、日本1人、オーストラリア1人、アメリカ1人です。

CJ ENMとBig Hit Entertainment(現在のHYBE)によるサバイバルオーディション番組『I-LAND』で選出された7人で構成されています。

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ENHYPEN(エンハイフン)の結成日・デビュー日はいつ?

ENHYPEN(エンハイフン)の結成日は2020年9月18日です。

韓国だけでなく日本でも放送されたサバイバルオーディション番組「I-LAND」で勝ち抜いた7人で結成されました。

メンバーは、ヒスン、ソンフン、ジェイ、ジェイク、ジョンウォン、ソヌ、ニキの7人です。

中でもニキは最年少で日本人メンバーなので日本のファンも多い存在です。

ENHYPEN(エンハイフン)の所属事務所はどこ?

ENHYPEN(エンハイフン)の所属事務所はBELIFT LABです。

この事務所はCJ ENMとHYBEから作られた事務所です。

ちなみにHYBEは、韓国の有名アーティストBTSを世に送り出した事務所として知られています。

そのため、ENHYPENはBTSの弟分として紹介されることも多いです。

実際、オーディション番組「I-LAND」は、BTSを有名にした名物プロデューサーのパン・シヒョクが関わっています。

ENHYPEN(エンハイフン)グループ名の意味・由来は?

ENHYPENは、連結記号となる「ハイフン」(韓国読みではハイプン)のように、異なる7人の少年たちが繋がって、お互いをみつけて一緒に成長していくという意味があります。

この意味には、音楽を通して人と人、世界と世界を繋げるという意味も込められていました。

そのため、デビュー時からグローバルに活躍することを期待されたグループでもあります。

ENHYPEN(エンハイフン)ファンネーム、ファンの愛称は?

ENHYPENのファンネームは、ENGENE(エンジン)です。

これは、ENHYPENのファンが彼らの成長と発展に大事な動力になるという意味と同時に、ENHYPENとファンが遺伝子(GENE)を共有してつながり、発展・成長をしていくという意味が込められています。

この愛称は、ファンイベントによる公募からメンバーたちによって選ばれました。

ENHYPEN(エンハイフン)デビュー曲は?

ENHYPENのデビュー曲は、2020年11月30日発売の「Given-Taken」です。

この曲は、オーディションに参加した時の自分たちと、実際にデビューした自分たちを繋ぐような歌詞となっています。

ちなみに日本のデビュー曲は2021年7月6日シングル『BORDER : 儚い』です。

ENHYPEN(エンハイフン)まとめ

  • ENHYPEN(エンハイフン)は韓国4人、日本1人、オーストラリア1人、アメリカ1人で構成されたグループ
  • 結成日:2020年9月18日
  • 所属事務所:BELIFT LAB
  • ファンネーム:ENGENE(エンジン)
  • デビュー作:Given-Taken
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